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日華油脂の歩み
年 号 日華油脂の主な足跡
大正6年(1917年) 日本綿花株式会社(現双日株式会社)、三菱合資会社(現三菱商事株式会社)の共同出資により日華製油株式会社として発足(本社は東京、工場は揚子江沿岸の漢口)。
大正7年(1918年)8月 日本油脂工業株式会社(九州電灯株式会社 松永安左右衛門氏の創業)を買収し、日華油脂若松工場として大豆の抽出を継承。
大正9年(1920年)12月 本店を東京より神戸に移転
昭和17年(1942年)4月 日華化学工業(株)を吸収合併し、社名を日華油脂株式会社と改名。
東京支店を開設
昭和22年(1947年) 株式を上場(東京、大阪、福岡)
昭和26年(1951年) 門司支店を開設
昭和41年(1966年) 大阪支店を開設
昭和42年(1967年) 本店を神戸市から大阪市へ移転
昭和45年(1970年) 名古屋営業所の開設
昭和49年(1974年) 門司支店を廃止し九州支店を開設
平成12年(2000年) 株式交換により株式会社ホーネンコーポレーションの100%子会社となる
平成16年(2004年) 本社を東京に移転
株式会社J-オイルミルズ設立(株式会社ホーネンコーポレーション、味の素製油株式会社、吉原製油株式会社が統合)により、株式会社J-オイルミルズの100%子会社となる
平成21年(2009年) 日華若松工場を株式会社J-オイルミルズに譲渡、日華油脂は販売会社として新たに経営を開始
平成29年(2017年) 創業100周年を迎える。
会社概要
日華油脂の歩み
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